こちらは「工芸の五月」オンラインショップです。
「工芸の五月」は、長野県松本市で4月29日~5月31日までの期間中に行われる工芸のイベントです。
そのイベントや企画にまつわる「工芸の五月」ならではの作品などをご紹介・販売しています。
近くの方も遠くの方も、松本と工芸の関わりから生まれた品々をお楽しみください。
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工芸の五月2026 Official Book 16号
¥550
【工芸の五月Official Book16号】 買いものは、わくわくする。 じっくり迷って選ぶ時間は至福。 お気に入りを見つけた時には心が躍り、 対価を払うことだってうれしい。 家に帰り、包みをそっと広げる。 ようこそ、わたしの部屋へ。 眺めながら思いを馳せるのは、 暮らしのなかで使われていく風景と、 ものが生まれるまでの時間。 日々の暮らしと、その前後にある営みを、重ね合わせてみませんか。 工芸の五月 16号 ⦿ もくじ ◆随筆松本 ⑩ 松本と木の匂い 文・絵 タブレット純 ◆選ぶことは暮らすこと 器は「使ってこそ」。幸福な関係の育み方 器と工芸 なかつか ◆まつもとまつこ わたしの商売道具 ◆松本の暮らし点描 Vol.5 節分 ◆建物探偵の調査録 05 上條産婦人科医院 ◆みずみずしい日常 ◆Hasta Mañana 明日、なに食べる? Vol.5 ピンチョスの串をかぞえるように ◆作る人と使う人 ④ 大久保公太郎 / 金子健一 ◆学芸員とめぐる松本まるごと博物館 ⑤ 松本市立博物館分館 窪田空穂記念館
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工芸の五月2025 Official Book 15号
¥550
作り手の思いと町の魅力が詰まった一冊、工芸の五月2025 Official Book 15号。 町と工芸の魅力を一緒に発見できる内容を取り揃えています。触れてみたくなる工芸の世界をお楽しみください。この機会にぜひ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【工芸の五月Official Book15号】 松本、あがたの森で会いましょう 公園。 日常の交差する場所。 全ての「わたし」の生活が、自由に行きかうところであってほしい。 [中略] 今回は、松本・あがたの森公園を軸にして、 人々と公園、そして町との有機的な関係性について思いを巡らす一冊となりました。 ◆特集 “わたし”たちの公園 クラフトフェアまつもと黎明 鼎談 もう一度考える公園 ◆建物探偵の調査録04 旧松本高等学校 ◆Hasta Mañana 明日、なに食べる? Vol.5 ボカディージョをかじりながら ◆まつもとまつこ まつこvsりんごの戦い ◆松本の暮らし点描 Vol.4 農繁休暇 ◆学芸員とめぐる ◆作る人と使う人③ 阿部春弥/小澤真理 ◆学芸員とめぐる松本まるごと博物館 ④ 重要文化財 馬場家住宅 ◆随筆松本 ⑨ 松本に来たら 文・絵 マメイケダ *出荷までお時間をいただくことがありますことをご了承ください。
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工芸の五月2024 Official Book 14号
¥550
もの作りのパッションと町のエネルギーが交差する40年前の松本。 読んでから訪れるか、訪れてから読むか… 町と工芸をつなぐ唯一無二のofficial Book 40年に一度の永久保存版的価値を持つ一冊 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【工芸の五月Official Book14号 もくじ】 ◆僕の松本 牧野伊三夫 ◆クラフトフェアまつもと前夜 ◆松本の暮らしの点描 三九郎 ◆まつもとまつこ金継ぎを習得する ◆建物探偵の調査録3 割烹松本館 ◆Hasta Mañana 明日、なに食べる?3 蔵の奥でパエリアを炊く ◆作る人と使う人2 ◆学芸員とめぐる 松本まるごと博物館3 松本市時計博物館 ◆追悼 柚木沙弥郎という眼 *現在注文が大変多くなっております。出荷までお時間をいただくことがありますことをご了承ください。
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工芸の五月 オリジナルポストカード 春夏秋冬4枚セット
¥700
【工芸の五月 オリジナルポストカード 春夏秋冬4枚セット】 工芸の五月オンラインショップ開設記念として作成されたポストカードです。 工芸のまち松本の春夏秋冬をイメージした4種類です。 ここでしか買えない、出来立てほやほやのポストカード。 お部屋に飾ってみたり、会いたい人に想いを書いて葉書を出すのに使ったり、 松本の思い出に浸ったり・・・それぞれの用途でお使いください。 春《北アルプスの雪どけ水をひとすくい》 夏《湧水で作るレモンシロップジュース》 秋《まな板の上の無花果》 冬《ヒマラヤスギのおくりもの》 絵・まえた こよみ
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工芸の五月2022 Official Book 12号
¥550
これまで五月の企画を中心に、工芸とその周辺を紹介してきたオフィシャルガイドブックでしたが、2022年から年間を通じて楽しめる読み物にリニューアルいたしました。 これまでよりも、もっと松本の工芸と町を知り、暮らしについて考えを巡らせる。 新連載も増え、ぎゅっと楽しさが詰まった1冊となりました。 2022年4月1日発行 B5変形サイズ 32Pフルカラー 【工芸の五月2022 Official Book内容】 ◆随筆松本❻ スズキコージ 安曇野方舟画 ◆暮らしの手ざわり〜「松本民芸生活館」で考えた ◆建築家とめぐる城下町⑦近代編 ◆Hasta Mañana 明日、なに食べる?① サングリアのピッチャー 【新連載】 ◆学芸員とめぐる松本まるごと博物館 ② 松本市はかり資料館 ◆建物探偵の調査録① お堀と青木カフェ(旧青木医院)【新連載】 ◆松本の暮らし点描① 七夕ほうとう 【新連載】 ◆工芸の五月参加ギャラリー一覧
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工芸の五月2023 Official Book 13号
¥550
松本歩きの前夜に読みたい。 町をディープに掘り下げたブック「工芸の五月」。 今号では図らずも、そこに既に在るものにエネルギーを加え、 それぞれのおもしろさを見つけていこうとする記事が集まりました。 町と工芸の今を込めたこの一冊。 手にしてくれた皆さんも、おもしろがっていただけたら幸いです。 2023年4月1日発行 B5変形サイズ 32Pフルカラー 【工芸の五月Official Book13号 もくじ】 ◆博物館のお引越し バックヤードで考えた博物館の役割 ◆松本の暮らし点描② 松本あめ市 ◆随筆松本❼ 掟ポルシェ 教育県の抑圧、その反動が作り上げた攻めた街・松本 ◆建築家とめぐる城下町 [ 番外編 ] アフターバブル。裏町の今 ◆まつもとまつこの松本商会 ◆建物探偵の調査録② アルモニービアン(旧日本勧業銀行松本支店) ◆Hasta Mañana 明日、なに食べる?② へレス・デ・ラ・フロンテーラの日常 ◆作る人と使う人 ◆工芸の五月参加ギャラリー一覧
